久留米駅前クリニックのご案内

久留米駅前クリニック外観
久留米駅前クリニック
診療科目は内科、腎臓内科、人工透析内科です。
診療時間
くるめ駅前クリニック
〒830-0023 久留米市中央町1-1
久留米市での夜間透析はご相談ください
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久留米駅前クリニックからのお知らせ

久留米駅前クリニックのこだわり

久留米駅前クリニックのこだわり: 最新の医療機器と安全で質の高い医療。診療に集中できる環境と医療サービス

当院では最新の医療機器や透析機器を導入し、高血圧や糖尿病といった生活習慣病の改善を図る治療や慢性腎臓病の初期から、透析に至るまでとぎれることなく治療が行なう事ができます。
また、潰瘍性大腸炎や関節リウマチに効果的なLCAP/GCAP療法(白血球/顆粒球除去療法)、閉塞性動脈硬化症などに効果的な二重ろ過血漿交換などの血液浄化法も行っております。

来院された患者様が安心して治療を受けていただけるよう水にもこだわっており、高齢者や車椅子の患者様のご負担を減らすためバリアフリーを導入いたしています。

スタッフ一同、安全で質の高い医療をご提供するために
診療に集中できる環境と医療サービスをチームワークで運営しています。
久留米市近郊で、人工透析でお悩みの方は当院にご相談下さい。

人工透析について(久留米駅前クリニック)

様々な理由から腎不全に至ると、生命の維持が難しくなります。それでも生命を維持するためには、何らかの方法つまり代替療法を施さなければなりません。

現在は ①腎移植 ②血液透析 ③腹膜透析 の3つの選択肢がありますが、ひとりひとりの状況にマッチした選択をするのがベストと思われます。当院では血液透析を主な選択肢として皆様の腎臓をアシストさせて頂いております。

透析というとネガティブなイメージをお持ちの方も多いと思いますが、全ての臓器で、代替療法としてしっかり確立され、かつ社会性を保てる臓器は腎臓だけなのです。技術・機械面も確立され安心してお受けいただくことができます。

現在透析療法を行ってあるかたで、「病院が遠くてなかなか透析に行くのが大変。」や、 「アクセスがよくて安心して治療を行えるところはないのか。」と、お悩みの方は一度「くるめ駅前クリニック」へご相談ください。


久留米市近郊で、人工透析でお悩みの方は当院にご相談下さい。
所在地: 福岡県久留米市久留米市中央町1-1
(JR久留米駅のすぐ近くで、交通アクセスも便利です。)

慢性腎不全での導入時期は、体の状態(むくみ、吐気、胸が苦しい、だるい、貧血、出血しやすいなど)、腎臓の働きの程度、日常生活の支障などを考慮し決定されます。
一般に、血清クレアチニン値・クレアチニンクリアランス症状をあわせて判断されています。高齢者や糖尿病などがある患者さんでは、より早く導入されることがあります。

「くるめ駅前クリニック」では患者様のさまざまな症状に合わせて導入を的確に判断いたします。


久留米市近郊で、人工透析でお悩みの方は当院にご相談下さい。
所在地: 福岡県久留米市久留米市中央町1-1
(JR久留米駅のすぐ近くで、交通アクセスも便利です。)

血液透析は毎分200ml(約牛乳瓶1本分)の血液を4~5時間かけて行いますが、その血流を確保する連絡路がブラッドアクセス(シャット)です。

ブラッドアクセスとは、この「体外循環」に用いるための血液を出し入れする出入り口のことです。 人工透析が開始された初期には、治療ごとに手術を行い、動脈・静脈を露出し、カテーテルを挿入するという現在では考えられない煩雑な方法でブラッドアクセスが確保されていました。

その後、永続的・長期的な透析維持を可能にしたのは"内シャント"(シャントとは元来「近道」とか「わき道」の意味)と言う画期的なブラッドアクセス方法が確立されたからであり、 現在ではブラッドアクセスの主流を占めています。尚、最近では、ブラッドアクセスのことをバスキュラーアクセスと言うことも多くあります。
(シャントには「内シャント」と「外シャント」があるが、血栓形成・感染等が起やすい「外シャント」より「内シャント」が一般的で主流を占めているので、ここでは「内シャント」を単に「シャント」と定義)

内シャントの狭窄・閉塞のトラブルはつきものといっても過言ではありません。「くるめ駅前クリニック」では迅速に対応するため、血管造影検査装置を導入し、安心して治療を受けていただくことが可能です。


久留米市近郊で、人工透析でお悩みの方は当院にご相談下さい。
所在地: 福岡県久留米市久留米市中央町1-1
(JR久留米駅のすぐ近くで、交通アクセスも便利です。)